自作小説『僕と桜田君』

お父さんと二人暮らしの純は、駅が一つしかない小さな街のはずれに住んでいる。商店街の人達と過ごす穏やかな日常。
純は、ある日出会った桜田君とすぐに親友になる。学校に行っていないふたりの、ずれた会話や行動。知らないことできないこと。桜田君と純には、本人達が知らない秘密があった。

※一応童話のつもりです。

表紙_僕と桜田君c

 

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『僕と桜田君』
お父さんと二人暮らしの純は、駅が一つしかない小さな街のはずれに住んでいる。商店街の人達と過ごす穏やかな日常。 純は、ある日出会った桜田君とすぐに親友になる。学校に行っていないふたりの、ずれた会話や行動。知らないことできないこと。桜田君と純には、本人達が知らない秘密があった。 ※一応童話のつもりです。
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