【ほんの紹介】小説『猫を抱いて象と泳ぐ』小川洋子

ほんとおんがく

読んでいる最中から、ティム・バートンの作品とイメージがリンクしていました。

ダークファンタジーと言えばいいのかな。

美しくはないものたちの深い愛情。

自分も同じ側にいて、その懸命さに揺り動かされる感じがせつなさに紐付いているのかもしれません。

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